借金

借金を完済するために「運動」をする

ぼくには、妻に内緒の借金が300万。

ギャンブル依存症で、小学生の息子が不登校です。

こんなレアな男が人生を復活させるために奔走する物語です。

リアルガチです。

昨日から、運動を始めました。

「スマホ脳」で有名なアンデシュ・ハンセンさんが書いた最新本「最強脳」を読みました。

👆見たことありますか?

この本によると、読書や勉強など集中力が必要な時は、その直前に運動をしたらいいとのこと。

運動後の1,2時間は脳のゴールデンタイム。つまり、集中力が上がります。

なぜそうなるのか?などの詳しいことはこの本を読んでください。

そこでぼくは、朝起きてすぐに運動をすることにしました。

どのくらいの運動がいいのか?

本によると30分くらいの心臓がバクバクする運動がいいそうです。

ぼくはランニングやウォーキングが好きなのでこれを選びました。

あと、縄跳びが得意なので走った後は縄跳びをすることにしました。

昨日起きてすぐに、坂道ダッシュを3本。縄跳び15分しました。

そして、朝ご飯を食べ、読書、ブログ(この記事です)を執筆しています。

感想としては、確かに集中力は高まった気がします。

そして何よりもいいことをしたという自己肯定感が半端ないです。

人生が終わっているぼくにとって、自己肯定感のなさは天下一品。

だから、朝起きてすぐ、誰からも否定をされない運動をするという行為を自分が出来たことによる幸せオーラが半端なく降り注いでいるのです。

ドーパミンってやつです。

今、ぼくはとても幸せな気持ちでブログを書いてます。

このまま、朝の運動を続けたいと思います。

そして、運動後に読書、ブログ。

このルーティンを徹底していきます。

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